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2017年6月11日 - 2017年6月17日

芝刈り後にはしご酒 西国分寺「西菜」&more

2017/6/10(土)

無事に5時前に起床して、中央線で大月方面に。物凄く暑くなると脅されてきたが、それ程でもなくラッキー。自分にしては、まずまずのスコア。帰りは恒例の駅前食堂「浜田屋」での反省会。ビールに日本酒に焼酎。イイ感じに酔っぱらう。

ところが帰りの電車の中で後輩が「もう1軒行きましょう」と悪魔の囁き。芝刈りで疲れたが、今日は土曜日。とりあえず西国分寺で電車を降り、トイレに寄りながら考えることに。ところが、そのトイレ前で仕事帰りの会社の同期にバッタリ。これは飲みに行くしかないか。

国立在住の同期の案内で向かったのは、居酒屋「西菜」。辛うじて入口付近のテーブルに相席で入れてもらう。我々の後は「満席」。ラッキー。あらためて3人で乾杯。この辺りから、段々と記憶も曖昧だ。何だか、結構飲んだのだろう。ヘロヘロに酔っぱらう。

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家まで歩いて帰る、という同期と分かれ西国分寺駅に戻る酔っ払いオヤジ2人組。「さあ、もう一軒いきましょう」と酔っ払いの後輩が囁く。何だ、結局君は新秋津駅前の居酒屋「サラリーマン」に最初から行きたかったのだね(笑)。

多分、何時も通り黒ホッピー&焼酎を頼んだのだろう。ツマミは外部記憶装置に写っているモノから推定するしかない。これは「ウィンナー揚げ」と「豆腐のグラタン」だったかな。どんな味だったか、全く覚えていない。

勘定は払ったのかな。でも財布の金は、それなりに減っている。多分、払ったのだろう。電車で乗り越して2回ほど、とんでもない駅で目が覚めた。よく、あそこからリカバリして家に辿り着いたものだ。明日はバンド練習だぞ。大丈夫か酒飲みオヤジ。。。

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あまりご縁のない街で一献 水天宮「山葵」

2017/6/9(金)

夕方。某社のオフィスを初訪問。水天宮前駅と浜町駅の中間位の場所か。水天宮駅からのアプローチを選ぶ。では、まず水天宮にお詣り。随分久しぶりに来た。何だか自分の記憶よりも近代的な施設に生まれ変わった感じ。街を歩いていると弁慶の銅像も。何故?

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某社のオフィス見学も終わり、飲みに行く事に。甘酒横丁の「山葵」へ案内される。満席だ。予約しておかないと入れない人気店。和食の店に来るのは久しぶり。刺身の盛り合わせが豪華。何と贅沢な(嬉し涙)。

生ビールで乾杯した後は、日本酒の冷酒を。各地の良さげな地酒を順番にいただく。やっぱり和食と日本酒の組み合わせはベストですね。「穴子の白焼き」までいただいてしまった。いや~。大満足。

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ところが店を出ると「まだ20時過ぎなのでもう一軒」と。近所の焼鳥屋「久助」に入る。こちらも高級そうだ。酔っぱらって、何を飲んだか記憶にない。ウーロンハイ? ハイボール? 気持ちの良い夜であった。いかん。明日は5時前に起きて芝刈りであった。。。

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早稲田の杜を謳歌 高田馬場「とん八」

2017/6/8(金)

夕方、早稲田でセミナー。でも、その前に少し寄り道。本部キャンパス内にある演劇博物館(通称・演博)に久々に顔を出す。ここで今、「山田太一展」と「テレビドラマ博覧会」の2つを開催中。坪内逍遥先生にもご挨拶して、と。

まずは1Fの「山田太一展」。ほ~。山田太一は早稲田に在学中、寺山修司と同級生で友人だった、と。そして卒業後にテレビドラマの世界へ。NHKの「男たちの旅路」。懐かしい。鶴田浩二と水谷豊に桃井かおり。1976年かぁ。

そして「岸辺のアルバム」。最後に家が流されるやつね。ドラマそのものよりも、主題歌。ジャニス・イアンの「ウィル・ユー・ダンス」。このドラマで、この曲を知り、ジャニス・イアンのアルバムも買いましたとも。1977年。

そして我々の青春そのものの「ふぞろいの林檎たち」。1983年が最初。大学生だったなぁ。面接会場で学歴差別され「黙って座ってればいいんだ」と時任三郎。自分も友人と一緒にOB訪問したけど先輩が現れず。このセリフを言っていたら、場所間違えだった(笑)。

「ふぞろい」の主題歌はサザンの「いとしのエリー」。あまりに自分たちの青春に近すぎて、恥ずかしかったな、このドラマは。その後の山田太一のドラマ。こうして改めて一覧すると、自分が結婚後も結構見ているね。

演博の2~3Fの展示は「テレビドラマ博覧会」。会場に入ると、「テレビ」本体が数多く展示されている。そうだよね。昭和の「テレビ」は重厚な作りであった。展示はテレビの黎明期から、時代をおって代表的なドラマを取り上げていく。「とっとチャンネル」の世界だ(笑)。

和田勉、倉本聰、向田邦子に久世光彦。綺羅星のような人々がテレビドラマを支えていた。特に1970年代から80年代前半にかけては、「テレビドラマ黄金期」。お~。ショーケンの「傷だらけの天使」だ。これは市川森一の脚本。

90年代のトレンディドラマ時代。「男女七人夏物語」「抱きしめたい」「ロンバケ」などなど。なるほど、確かにテレビドラマは時代を映す鏡だね。2000年代は「あまちゃん」他。最後の3Fは石井ふく子・橋田寿賀子コンビのホームドラマ。いや~。充実した展示。

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いかん。セミナーだった。「井深大記念ホール」へ。お題は「新技術によるビジネス革新への挑戦」。まず『イノベーションのジレンマ』のクリステンセンの弟子が出てきて「破壊的イノベーション」について。分かりやすし。そしてソニーの新規事業創出プログラムも刺激的。

終わると17時半。早稲田界隈で一杯やってもよいのだが、財布の中身も寂しい。高田馬場まで移動してサカエ通りかな。学生の頃は「清龍」とか「たぬき」「弁慶」といった極安居酒屋に出入り。社会人になってからは「鳥やす」が多かった。たまには新しい店へ。

サカエ通りの中ほどから左折して路地へ。今日は、ここの「とん八」に入ってみよう。料理場を囲うL字カウンタで10席ほど。あとはテーブル席に奥の小上がり。典型的な小料理屋の造り。カウンタに入れてもらう。まずは生ビールの小を。随分大きな「小」だな(笑)。

メニューを見て作戦を考える。刺身も2~3種類あるんですね。でも今日はパス。まずは「スパゲッティサラダ」から。十分なボリューム。ウーロンハイに切り替えて、と。この店、酒類がやけに安いぞ。これはイイ店ですね。

周りの人の注文に便乗して「煮込み」ももらう。薄味で仕上げたシンプルで優しい味。これは良い店に巡り合った。最後に焼き物。1本のヴォリュームはそれ程ないが、十分に旨いし、何せ1本百円は有難い。

店は19時前には満員に。常連客が多いのも頷ける。オヤジは、こういう店でパッと飲んで帰らないとね。勘定は1,820円。ご馳走様でした。今日は早稲田・馬場と廻った、良い1日であった。。。

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横浜に遠征!

2017/6/7(水)

関東地方も梅雨入り。そういえば、朝からはっきりしない天気。そんな中、湘南新宿ラインを使って、朝から横浜へ遠征。目指すはパシフィコ横浜。でも早く着きすぎた。今回も、桜木町駅のスタバでコーヒー。美味しいけど出費が痛い。

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長い昼休み。この辺りは、どこも高級そうだな。どこでメシ食おう。そうだ。少し行った「マークイズ」の上に、フードコートがあったはず。行ってみよう。ほら。無事「丸亀製麵」を発見。これでランチは400円以下に抑えられた。

ここまで来ると、目の前は「横浜美術館」。企画展は「ファッションとアート」。でも、デブのオヤジがファッションを見ても、文字通り「豚に真珠」。それに、ふらっと来て1500円は出せませんぜ。「コレクション展」だけ、観て行こう。

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今やっているのは「自然を映す」というテーマ展示。まずは「自然に向き合う」コーナ。ドービニーにミロ、そしてセザンヌ。セザンヌ「カルダンスから見たサント=ヴィクトワール山」、なかなかレベル高し。

この木村荘八「土と草(冬)」は、割と若い頃の作品なのかな。良いな。お~。ポール・デルヴォー「パレ・ロワイヤル」。珍しく(?)エロではない普通の絵だ(どういう観方をしてるのかね、オッサン)。

この斎藤清「竜安寺 京都(A)」。この作家の絵は初めて見るが結構好み。竜安寺の例の庭を現代美術っぽく解釈した(?)一枚。今度、この作家は気を付けてみよう。日本画のコーナでは久々の東山魁夷「樹」。イイね。

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でもね。ここに常設で飾ってあったデルヴォーとかダリとかキリコの絵のコーナが工事中(涙)。と思ったら、現代アートのインスタレーション作品なのか。ガラス板と木箱が並んでいたら、工事中だと思うぞ(ブツブツ)。

ここの常設展示の絵を観にきたようなものなのに。少しショック。仕方がないので、常設の彫刻コーナで、キリコとかダリを観る。まぁ、こっちも確かにそれぞれに作家らしい個性が出ているが。目的もなくフラッと寄れば、こんなものかね。

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パシフィコ横浜での午後の部も無事終了。普通なら野毛の街に繰り出して、飲みに行くところ。でも今日は横浜駅に移動して、見たい展示があるのだよ。そごう横浜店の「没後20年 司馬遼太郎展」。

「戦国動乱 16世紀の街角」「維新回天 19世紀の街角」「複眼の思考 21世紀の街角」と3つのコーナに分けて、司馬遼太郎の著作を中心とした展示。入るとすぐに、「竜馬がゆく」の新聞連載時の切り抜きがトンネル状に。壮観。

そして、まず戦国篇。『箱根の坂』から始まって、『国盗り物語』。この『国盗り物語』こそ、自分と司馬遼太郎の出会いの作品。小学校5年生の時のNHK大河ドラマ。で原作を読み始めたら、面白く面白くて。それ以来、夢中になって次々に読んだ。

『功名が辻』『関ケ原』。懐かしいな。『関ケ原』はもうすぐ映画になる、とか。楽しみだ。展示物も、司馬遼太郎記念館から持ってきたモノが中心。司馬遼太郎直筆の「斎藤道三の遺言状」の写しの色紙とか。大阪城天守閣からも結構いろいろ持ってきて展示してある。

続いて幕末・明治篇。『燃えよ剣』。自分も読んだが、うちの妹がハマった。新選組好きが高じて就職で勝手に関西に高跳び。今や向こうで考古学の大学教授。こっちは、ただの酒飲みオヤジ。同じ兄妹で司馬遼太郎を読んで、この差は何だろうなぁ・・・

最後のコーナは『街道をゆく』とかのエッセーを中心とした展示。一つひとつの言葉が、今でも語り掛けてくる。各コーナを飾る挿絵原画も良いね。確かに戦国物とかは三井永一とか風間完であったし、『街道をゆく』は須田剋太であったなぁ。どれも懐かしい。

自分は「老後の楽しみ」として、司馬作品を幾つか温存してある。大作だと『菜の花の沖』とか『胡蝶の夢』とかね。そろそろ、また司馬ワールドに戻るかな。そんな事を考えさせられた充実した展示。ちょっと宣伝不足では。もっと人が沢山見にくるべき充実した内容。

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折角「そごう」に来たので、ワンフロア上の「紀伊國屋書店」をのぞく。ここ、実は巨大なワンフロアの書店なんだよね。入口からだと分からないけど。随分久しぶりに来た。そういえば、「そごう」に来る途中の地下街「ポルタ」に来週「リブロ」もオープンとか。また来ないと。

見終わると18時。横浜で飲んでも良いが、昼夜と展示をみていたら予定外の出費。これは真っ直ぐ家に帰って晩酌ですね。ハマ飲みはまたの機会に。。。

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今度の期間限定は痺れるぞ! 中野「かつや」

2017/6/6(火)

もはや「ノーかつや、ノーライフ」状態の揚げ物大王。新たな期間限定メニューが始まれば、「かつや」に走っていく(嘘)。今回も5月末からの限定メニューの登場だ。中野サンモールを走るデブオヤジ・・・

ほほ~。今回は「シビれ山椒のぶっかけ青ネギカツ丼」ときましたか。またまたスパイシー系ですかね。楽しみ、楽しみ。待つこと暫し。来ました。この青々としたネギが山盛りで載った一品。では一口。

確かに、山椒が効いている。山椒の味を全体に行き渡させるために、今回は塩ダレベースの味付け。ピリリと辛くて、後味が残るが、物凄く辛いという訳ではない。この辺りの味付けの匙加減の上手さが「かつや」の商品開発力ですな。

しかも今回は豚カツがベース。最近の期間限定メニューはチキンカツ系が多かったので、豚カツは嬉しいぞ。ワシワシと食い進む。でも結構ヴォリュームがあるな。ご飯にも味を上手く載せてあるのもポイントが高い。たまに、白いご飯で途方に暮れるカツ丼もあるから。

満腹、満足じゃ。店内のポスターに次の予告が。次は6/23~。ビーフとポークの「合盛りカツ丼」かぁ。790円は、昨今の財布事情では辛い。590円の「ビーフカツ丼」で我慢するか、節約して金を貯めて「合盛り」で勝負するか。限定メニューの悩みは尽きない。。。

という悩みを書いていたら、「かつや」中野店が今月末で閉店だと(涙)。本当かよ。これから、どうやって生きていけば良いのだろう・・・

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鰻で雨宿り 中井「くりから」

2017/6/5(月)

雷鳴。そして土砂降りの雨。店の外は大変な事になっている。既に新宿駅界隈で雨が降り始め、中井駅についても雨。でも、何とか傘をささずにダッシュで「くりから」に辿り着く。焼き台前に座り、ハンカチで雨を拭っていると外は別世界。何とラッキー。

こんな天候でも、「くりから」は結構な客の入り。奥は団体の予約が入っているようだ。マスタとよっちゃんの2人体制。後から女性が加わった。よっちゃんと会うのも久しぶり。まだ50前の若さなのに、髭に白いものが目立つ。元気なのかいな・・・

黒ホッピーをもらい、まずは「くりから」と「きも焼き」からスタート。ここに来たらまず、この2本を食べないと始まらない。あ~。久々の鰻だ。昼食時の会話で鰻の話が出た時から、今日は「くりから」と心に決めたのだよ。

食べたことのないメニュー「鰻のレバーパテ」にチャレンジ。バケットが3枚付いてくる。どれどれ。まずは一口。お~。これは旨い。酒が進む。「うなパクチー」とか、新しいメニューが色々と投入されていて嬉しいな。

雨は止む様子がない。これは雨宿りが長期戦ですかね。「きゃべつ」をもらう。この浅漬けのキャベツが、良いツマミなのは中野の店からの伝統でしょうか。ナカもドンドン進む。最後に「短冊」をニンニク醬油で。か~。これは週明けから、何という贅沢。美味しいぞ。

気が付けば、店は満員だ。止むのを待っていても仕方がない。席を空けて、帰りましょう。よっちゃん、またね。土用の丑の前には、また来たいな。南長崎の2号店にも、行かないとだけど。ご馳走様。。。

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大会無事終了 大宮「いづみや」

2017/6/4(日)

本日は健保関連のお仕事(?)で大宮へ。ここの所、日曜日は晴天続き。健保の野球大会とテニス大会が一度も順延することなく、本日決勝の日を迎えたと。荒川の河川敷にあるグランドに、大宮駅からバスで向かう。今日も良い天気だが、風が少し強い。

どちらの大会も、13時過ぎには無事終了。表彰状とか賞品を渡す仕事を、無事にこなす怪しげなオヤジ。ようやく解放される。途中、サンドウィッチの軽食をつまんだが、腹も減った。大宮駅まで戻って、軽く飲みますか。

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昨年は、このシチュエーションで「大宮ナポリタン」を食べに行った。今年はビール、だな。自分が行く主要な街で、昼から飲める店を知っているのは酒飲みの嗜み。大宮駅だと、駅の東側のロータリィに面した居酒屋「いづみや」ですね。

14時半過ぎ。お~。ほぼ満員の盛況だ。ここは基本長机の両側に椅子があって相席。何とか、空いているスペースを見つけて入れてもらう。瓶ビール下さいな。まずはグッと一気に飲み干す。旨い。

ツマミは、まずは名物の「煮込み」。器が小ぶりではあるが、丁寧な仕事をしたレベルの高い、この「煮込み」が170円。今時、こんな店はなかなか無いな。旨い。調子に乗って「たこわさ」もオーダ。庶民の刺身(笑)。

瓶ビールを飲み干して、さて。安い日本酒(ここは日本酒にもランクがある)も良いが、今日は「梅割り」にしよう。この店では、あらかじめ焼酎の梅割りを一升瓶に仕込んであって、注文が入るとコップに注ぎこぼしてくれる。結構効くんだよね、これ。

最後の仕上げは、勿論揚げ物。今日は「ハムカツ」で。昔ながらの「プレスハム」を使ったカツが4切れ。テーブルに備え付けてあるソースをぶっかけて、と。これが「梅割り」に合うんだな。「梅割り」のオカワリ!

イイ感じに酔っぱらう。時刻は15時半。ボチボチ帰らねば。勘定は1,780円。安い。こういう店には、何時までも頑張って欲しいぞ。本当に大宮駅の駅前だから、再開発で立ち退きとかにならない事を切に願う酒飲みオヤジであった。。。

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