« 2017年12月17日 - 2017年12月23日 | トップページ | 2017年12月31日 - 2018年1月6日 »

2017年12月24日 - 2017年12月30日

風邪予防にニンニク摂取 鷺ノ宮「みやこや」

2017/12/23/(土)

本日は鷺ノ宮でランチ。北口に出て、バス通り(中杉通り)から一本入った路地にある「みやこや」にやってきた。昼には少し早い11時半過ぎだが、すでに先客が4名。店は厨房を囲むL字カウンタに7~8席と、奥に小上がり。カウンタの短辺に入れてもらう。

外のメニューを見ながら、「カキフライ」は正に今の季節だし、「ミックスカツ」も捨てがたい、と悩んだ。しかし、寒さが厳しくなり風邪をひきがちなこの季節。やはりここは、「ロースにんにく焼き定食」でしょう。

オヤジさんが豚肉のスジ切をして、肉をフライパンに投入。そして、秘伝のニンニクを準備し始める。まず「お新香」が先着。そしてきました。厚手の豚肉が2枚。たっぷりのキャベツとマカロニサラダ。では、まず肉をガブリ。

か~。このニンニクを利かした豚肉の旨いこと。本当はご飯ではなくビールが欲しくなる。現に、向こうのオヤジは昼から中ジョッキ飲んどる。しかし、ここは我慢。健康と節約の為だ。ワシワシとご飯、味噌汁と共に食べ進む。

完食。キャベツには、カウンタのオリジナル・ソースまでぶっ掛けたった。いや~。この店、満足度が高いな。資金に余裕があれば、夜も来たいところ。そういえば、テレビドラマ「孤独のグルメ」にも登場したとか。テレビ版は一度も見たことがないんだよね。。。

Img_1213_2 Img_1214_2 Img_1212


| | コメント (0) | トラックバック (0)

栃木へ遠征 【哀愁の遊園地跡篇】

2017/12/22(金)

無事に小山駅に到着。ここから無料送迎バスを使って「おやまハーヴェストウォーク」目指す。でもバスの出発まで、まだ時間がありそうだ。そうだ。駅隣接の商業ビルにも11月末に「TSUTAYA」がオープンしたのでは。そっちを先に見るか。

これか。「ロブレ小山」。いかにも行政主導で建てたけど立ち行かなくなった商業ビル、という感じ。1階と地階は「ドンキホーテ」になっとる。この2階に出来たのか。エスカレータであがって行く。

これはビックリ。お付き合い出店かと思いきや、最新パッケージの「TSUTAYA」ではないですか。暖色系の照明。お洒落な文具や雑貨コーナ。全部で500坪はある大型店。これは、駅ビルの「文教堂書店」とかにもろ影響が出そうだな。

Img_1523 Img_1524 Img_1526 Img_1528

無料送迎バスに乗り込み「おやまハーヴェストウォーク」を目指す。ここは「小山ゆうえんち」の跡地を再開発した複合商業施設。我々が子供の頃は「おやまゆ~えんち~」とCMもやっていた。宇都宮の親戚の家にはよく行ったが、ここには縁がなかったなぁ(遠い目)。

夕闇迫る商業集積。中心部に、メリーゴーラウンドだけ残してある。現役で営業しているようで、余計に哀愁が漂う。そんな商業集積の一角に「TSUTAYA BOOKSTORE」が今月オープン。これか。

Img_1529 Img_1544 Img_1541

前面に、お洒落な雑貨コーナ。入ってすぐの所にカフェもある。旅行代理店のHISが出店したコーナも。本屋は奥だ。「本」「ギフト」「旅」「カフェ」の4つのテーマで生活提案をすると。「ハーヴェストウォーク」自体の客層がよく分からないが、店としては楽しい。

本のコーナも「学び」とか「旅」とかテーマごとのコーナ作りになっている。この面陳棚、面白いなぁ。こっちの児童書コーナもクリスマスを意識した「えほんギフト」か。「ハーヴェストウォーク」には昔、リブロ系の「よむよむ」が出ていたが撤退。新コンセプトのこの店はどうか!

Img_1535 Img_1536 Img_1533 Img_1538

すっかり暗くなった。また無料バスで小山駅まで戻ってくる。この街で飲んでもよいのだが、全く土地勘がない。それに、もう一軒行きたい本屋があるのだよ。電車を乗り継いで川越駅。ここのアトレに久々に顔を出そう。

あれ。何と3Fに「ヴィレッジヴァンガード」が出来ている。いつの間に。そして、その上の階には「ブックファースト」。最近「ブックファースト」ばかり見ているな、自分。ワンフロア全部を使った大型店。物凄く久しぶりに来た。まぁ「ヴィレヴァン」とは客層が被らないでしょう。

Img_1545 Img_1546 Img_1547

最後の最後に辿り着いたのは、本川越駅そばの居酒屋「大」。この店にも今年は随分来た。年内最後。お通しは「マカロニサラダ」。では何時もと違うモノを。「鶏むね肉塩麹漬け」。結構なヴォリュームで登場。これで360円は安いし、旨いぞ。

大定番の「鶏モツ煮込み」もいきますか。これまた驚きの350円。一人用の鉄鍋で出てくる逸品。暖まり、遠征の疲れもとれていく。最後に焼き物と思ったが、両脇のオヤジが随分前に頼んだのも、まだ出てきていない。

この店の弱点は、キャパが大きい分、料理になかなか手がまわらない所。特に、この季節で団体客が来ると苦しいね。では、自分はこれで切り上げましょう。勘定は1,600円。安くあがった分ハシゴしようと思わないんだぞ、緊縮財政オヤジ。。。

Img_1548 Img_1550 Img_1551

| | コメント (0) | トラックバック (0)

栃木へ遠征 【佐野で厄除け篇】

2017/12/22(金)

思い立って栃木へ遠征。まずは佐野を目指そう。新しく「TSUTAYA佐野店」がオープンしたらしい。駅は佐野駅より東武線の田島駅の方が近そうだ。東武スカイツリーライン(笑)に乗って北上。館林駅で乗り換え。東武線って、この辺りは支線が沢山走っているな。

駅から幹線道路沿いに北上していくと、見えてきました「TSUTAYA佐野店」。栃木の書店の雄・ビッグワンが出した新鋭店。デカいな。書店だけで300坪以上、それにレンタルとスタバが複合なのはお約束。

暖色系の照明が優しい感じ。通路幅も広くてゆったりとしている。ほ~。メガネの「JINS」も入っているのか。金曜の日中だが、全体に客が結構来ている。一番端には「いきなりステーキ」。もう14時近いというのに行列だ。これは繁盛店になりそうですね。

Img_1507 Img_1512 Img_1511 Img_1513

腹も減ったが、行列してまでステーキは食うまい。とりあえず佐野駅を目指して歩きはじめる。途中ではかったように「佐野厄除け大師」。関東の三大師の一つ。初めて来たな、ここは。川越の喜多院は行った事があるがね。

思ったより小ぢんまりとしている。しっかりお詣り。境内のあちこちに出没しているキャラクターは何? 「ゆるキャラグランプリ」王者の「さのまる」ですか。成る程。ラーメン丼をかぶっているのは「佐野ラーメン」のPRか・・・

Img_1518 Img_1517 Img_1515

そうだ。佐野と言えば「佐野ラーメン」であった。昼飯はまだだ。何処で食うか。でも、とりあえず佐野駅まで移動。両毛線は1時間に一本しかないから、まずは駅を確認しないとね。これか。では、駅の周辺で。

駅周辺ではあまり選択肢がなさそうだ。この喫茶店に毛が生えたような(失礼)「グリルこみや」にしよう。おや。この時間でも、結構客が。無事に「佐野ラーメン」をオーダ。待つこと暫し。きました。これか。

まずは麺を。細い縮れ麺。これは手打ちでは。醤油味のスープと相まって旨い。昔ながらの東京ラーメンに近い感じ。叉焼、品竹、ナルト、海苔とオールスターキャストが載っているのもイイね。いや~。充分旨かった。満足じゃ。

Img_1522 Img_1520

1時間に1本の両毛線を逃さずに乗り込み、小山駅へ向かう。。。

【哀愁の小山篇に続く】

| | コメント (0) | トラックバック (0)

この街でソースカツ丼! 早稲田「奏す庵」

2017/12/21(木)

そもそも「カツ丼」の起源には諸説ある。しかし、「カツ丼」が早稲田の街で生まれたというのは、定説となっているのではないか。大隈重信ゆかりの「三朝庵」起源説もあれば、福井の「ヨーロッパ軒」の源流が早稲田だった説もあるが。

その「ヨーロッパ軒」の「ソースカツ丼」起源説をとり、鶴巻町で「ワセカツ!」と銘打って提供しているのが「奏す庵(そうすあん)」。では、今日のランチは、久々に「ソースカツ丼」を食べる事としよう。早稲田大学正門から真っ直ぐ通りを進んだ右側。

結構遅い時間だったので、先客はなし。「ワセカツ!」をオーダすると、目の前の大鍋でカツを揚げる。先付けで梅干しの小鉢が出て、いよいよ本体が到着。蓋をあけると、ご飯が見えないほどの迫力でソースカツが載っている。

では、まずカツを一口。ほほ~。ウスターソースなんだけど、福井「ヨーロッパ軒」よりは控えめな味のような気がする。上品。それもあって、別に「芥子入りソース」が小さなスプーンと一緒についてきたのか。では、この特製ソースも。成る程。ちと違う感じが楽しめる。

味噌汁も上品な味。早稲田というとバンカラというか野暮というか、荒っぽいイメージがあるのだが最近は違うのかね。お新香とデザートも上品。それに、お茶はジャスミンティーだ。980円のランチで「ソースカツ丼」を堪能。また福井で「ヨーロッパ軒」行きたいな。。。

Img_0972 Img_0973 Img_0977

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レンガ坂で一杯 中野「コグマヤ」

2017/12/20(水)

中野駅南口から横断歩道を渡ったレンガ坂。ここは昔から角に薬局があって、そこから上がっていく何の変哲もない小さな坂道だった。煉瓦を敷き詰めて、いろいろと整備。気が付けば、お洒落な飲食店が建ち並ぶエリアになったのだからビックリだ。電飾も眩い。

18時過ぎ。久しぶりにレンガ坂へ。狙うは大衆酒場「コグマヤ」。大繁盛店だが、今は忘年会シーズン。カウンタ主体の店は、精々2~3人でしか入れないから、人気店も今のシーズンが狙い目なのだよ。ほら、空いてる。口開けの客に。

Img_1485 Img_1497

黒ホッピー。この店は何時もお通しに野菜を出してくれるのが、呑兵衛にはありがたい。メニューを見ながら、作戦を考える。まずは「肉刺し三種盛り」でしょうか。ハーフサイズが出来たのが嬉しいね。

「レバネギ」に「ハツユッケ」に「ガツぽん」ですか。三種それぞれが味付けが違うというのも、心にくい。お~。低温調理された「レバ」のねっとり感。イイね。3つの肉のハーモニー。酒が進む。

せっかく入れたので、今日は今まで食べた事のないメニューに挑戦。「鶏モモ焼き」。これが絶品であった。特製スパイスを使った、と。骨付きのモモの旨味、それを支え高める超絶スパイス。こんな旨い焼き物には、なかなか巡り会いませんぜ。

最後は、この店の大定番の「串煮込み」。と思ったが、結構腹一杯になってしまった。歳だな、自分。煮込みの「豆腐」だけ貰う。見よ、この飴色に輝く豆腐。これを食べるためだけに来ても良い位だ。人気店のはずだよね。また来年もヨロシクです。

Img_1487 Img_1488 Img_1492 Img_1495

イイ感じに酔っぱらって、中野駅北口の飲み屋街をフラフラ。おや。「石松」に入れそうだ。では、年末のご挨拶を。お通しは「ミミガー」。好きなんだよね、これ。丁度、他の客が「ツクネ」を頼むというので便乗。タレで。今日は旨いものばっかりに当たるなぁ。

便乗注文で「ウィンナー」と「チレ」も食べたった。マスタも元気そうでなにより。もう、この店に来るようになってから10年位経つか。歳をとる訳だ。また来年もヨロシクです。。。

Img_1500 Img_1502

| | コメント (0) | トラックバック (0)

相変わらずの人気店 東中野「丸松」

2017/12/19(火)

本日も西新宿で業務終了。先週のように中野坂上方面を目指しても良いのだが、今日は淀橋から神田川沿いを進み、東中野を目指す。途中、目の不自由な人に声を掛けられアシスト。暫く一緒に歩く。この季節は、暗くなるのが早いので大変そうだ。

ややフライング気味に17時過ぎに「丸松」に到着。辛うじて空いていた、焼き台前の席に滑り込む。マッチャンと奥様にご挨拶。黒ホッピー下さい。しかし、相変わらず繁盛してますね。「開店と同時にほぼ満席だけど、18時前後に一回やや空きますよ」との事。

今年オープンした居酒屋の中では一番来たかな、「丸松」。まずは「牛タン塩煮込み」を柚子胡椒でいきましょう。大ぶりの「牛タン」がじっくりと煮込まれた逸品。これ美味しいよね、やっぱり。酒も進む。

久々に秋元屋直伝の「揚げ物焼き」いきますか。本家では数年前にフライヤーが入って、メニューから消えてしまった。その前までは、出来合いの揚げ物を炭火で炙って出していたのだよ。その伝統を引き継ぐ「丸松」。本日は「メンチカツ焼き」を。懐かしいし、旨い。

最後は焼き物。まずは「カシラ」と「ナンコツ」。そして自家製の「ツクネ」に「レバ」。旨いなぁ。味噌味もオープンから9カ月で、更にこなれてきた感じ。なかなか、すんなりとは入れない人気店になるのもやむなし。

年末年始は、割と長く休むと。子供も、来年は小学生かぁ。ゆっくり休んで家族サービスして、来年も美味しいものを食べさせて下さいな。よいお年を。。。

Img_1479 Img_1481 Img_1483

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アテが外れて勉強に・・・ 水道橋「ちゃんぽん亭」

2017/12/18(月)

夕方、定例の重要会議に出席。大体、この会議の後は誰かしらと飲みに行く事になる。ところが今は、忘年会シーズン真っ盛り。アテが外れて、一人取り残される絶滅危惧種オヤジ。まぁ、こんな事もあろうかと、考えてはあったが・・・

御茶ノ水から一ツ橋方面へ。如水会館の手前にあるのが「国立情報学研究所(NII)」。ここで、「情報学最前線」という市民講座の6回目が開催される。本日のお題は「ウェブ上の膨大な画像・映像・音楽からの知識発見」。来ている人はリタイアした(?)ジジババが多い。

講師の助教の日本語はたどたどしかったが、中身は結構なレベル。ソーシャルメディアなどの爆発的な普及を背景に、蓄積されてきた膨大なマルチメディアデータをどう活用していくのか、という研究内容の説明。

「深層学習」と「正準相関分析」の手法を用いて、画像・テキスト・オーディオヴィジュアルといった異なるメディア間の相関性を解析し、ユーザの嗜好を推測して、それに適したコンテンツを推薦する、と。何のこっちゃ?

具体的に4つほどの研究事例を紹介。例えばあらかじめ、位置情報付き動画を「深層学習」を通じてため込んでおいて、実際にユーザーが撮った動画から場所・シーン・ユーザーの気分などを解析して、ため込んであったDBとぶつけてBGM候補を推薦する、とか。

写真などのメタデータ(タグ、説明文、位置情報等)とWikipediaの記事内容を利用して、イベント(例えば〇〇の花火大会)に対して、他の写真も組み合わせてスライドショーで「イベントの要約」をまとめてあげる、とか。

音楽検索も、従来は歌詞のテキスト検索しかできないが、テキストではなくオーディオから検索がかけられる。だから英語の歌から、日本語版・中国語版も探してこられると。オーディオの特徴をマッピングして、非線形投影する? やりたい事はイメージできるがね。

我々の世代は(一緒にするなというご同輩もいるかもしれんが)、テキスト、音、映像などはそれぞれ別々のモノという認識。そのそれぞれがデジタル化されただけで、ハンドリングに四苦八苦している。それを統合できる(だから「マルチメディア」!)と言われても、遠い・・・

Img_1467 Img_1470

終わると20時近く。今更飲みに行ってもなぁ。水道橋まで歩くか。腹減った。そうだ。前々から気になっていた「近江ちゃんぽん」の店が、駅に行く途中にある。あそこで晩飯食って帰ろう。ありました。「ちゃんぽん亭総本家」。自販機で食券を買うシステム。

「チャーハン」とか「トリカラ」とのセットメニューもあるが、ここは節約。シンプルに「近江ちゃんぽん」650円。滋賀県とかには何度か行った事があるが、「近江ちゃんぽん」は食べた記憶がない。楽しみ。

来ました。これか。いわゆる「長崎ちゃんぽん」のイメージとは随分違うな。スープは白濁していない醤油味。麺も細麺で、「ちゃんぽん麵」とは違う感じ。上に野菜炒めが載っているのはお約束だが、魚介類はなし。これが「近江ちゃんぽん」なのか!

全国に「ご当地ちゃんぽん」は幾つかあるらしいが、その中で「近江ちゃんぽん」は特に「長崎ちゃんぽん」と共通項がないらしい。この店は昭和38年に彦根で開業した「近江ちゃんぽん」の老舗中の老舗。旨いし、寒い夜には暖まったので満足じゃ。

Img_1471 Img_1472 Img_1474

家に帰って風呂に入ってテレビをつけたら丁度、丁度Eテレの「100分de名著」。レムのSF小説『ソラリス』の3回目。タルコフスキーの映画「惑星ソラリス」、新入社員の時に先輩(後の大ボス)と2人で、高田馬場の名画座に観に行ったなぁ。もう33年前だ。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライブ打ち上げ飲み! 御茶ノ水「ガストン&ギャスパー」

2017/12/17(日)

10月に行われたライブの打上げ飲み。我々のバンドを含め、4つのバンドのメンバーが集まって飲みながら、反省と来年の計画を練ろうという目論見。「日曜日の夜に飲み会か」と家族の目は冷たいが、出撃。

会場に指定されたのは、御茶ノ水ソラシティ地下の飲食店街にある「ガストン&ギャスパー」。何と、自分の会社の近所だ。日曜日の夜に、よりによって。日曜出勤のようで、気分的にめげる。

17時スタート。へ~。この店で飲み放題なんだ。今回はガールズ(? 笑)・バンドのメンバーが幹事だったから、こんなお洒落な店になったのか。何時もは居酒屋だからね。ビールで乾杯。ここからは面倒なので、ワインをがぶ飲みしたった。

料理はピザも出れば、パスタも出て、最後は肉料理。でも酔っぱらって、味はよく覚えていない。他の皆は2次会に繰り出す、と。最近めっきり酒が弱くなったオヤジは、先に離脱。通勤定期で往復で来たのは、唯一の救いだな。。。

Img_1433

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年12月17日 - 2017年12月23日 | トップページ | 2017年12月31日 - 2018年1月6日 »