中野さんぽ

あちこちに変化が・・・ 中野「駒忠」

2018/6/17(日)

バンド練習。メンバー全員が揃って練習するのは、何と半年ぶりか。10月のライブ本番に間に合うのだろうか。不安は尽きない。練習会場に向かう途中で、中野の街をパトロール。

まずはブロードウェイ。おや。3Fの「明屋書店」の一角に、謎の機械が2台。VR(バーチャル・リアリティ)の体験コーナとか。お洒落な文具コーナを削っての導入。書店でこういうのはニーズがあるのかね。でも、実際に2台のうちの1台は体験中。オヤジはパスだな。

ワンフロア降りると、何と中華料理「東北」に「しばらく休みます」の貼り紙。ちと心配だな。街をフラフラ。中野駅の南口に行くと、中野通り沿いの豆屋「はとや」にも閉店の貼り紙。ここは自分の物心がついた頃からあった店。明らかに時代が変わろうとしているのか・・・

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バンド練習はしっかりと3時間ほど。う~ん。もっと自主練だな、酒飲みオヤジ。終われば当然のように反省会。今日は何時もの「もんし」ではなく、中野駅南口の「駒忠」をチョイス。ホッピー(とコーラ)で乾杯!

何と「えぞ鹿」が入荷した、と。この店は緩やかなチェーン店なんだろうけど、中野店ではこうしたジビエだとか「馬肉」だとかが何気にメニューにあるのが楽しい。では「鹿肉ステーキ」を。旨い。無用に元気が出そうだ(笑)。

飲み食いしながら反省して、2時間ほど。店を出ると、まだ空は明るい。日が長くなったものだ。。。

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母校を訪ねて偲ぶ 中野「まいける」

2018/6/1(金)

日が長くなったとはいえ、下校時間はとうに過ぎた。校庭には人っ子一人いない。ここは我々の母校・桃園第三小学校(現・桃花小学校)。校庭の形状はかわったが、校門脇の大けやきは、何とか生き残っている。

我々の高学年の頃。一時、校庭の工事で入口が五差路方向の通用門になっていた時期もあった。ここも夕暮れ時。少し五差路の方に進むと、桃園緑道。学校帰りに、何度となく通った場所。何処もあまり変わらない。それなのに同級生が一人、旅立っていった・・・

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本当はお通夜に行こうと思った。でも、あまりに急な事で代表が行く事に。別々の中学校に進んだけど、3年前にクラス会で奇跡の再会。来月には、皆で久しぶりに飲もうと言っていたのに。皆で遊んだ母校に顔を出し、近場で献杯じゃ。

桃園緑道から中野通りに出て、五差路の方に少し進んだ路地。「かわ焼き まいける」を選択。オープンした頃に一度来て以来。4年以上来ていなかったか。口開けに客となりカウンタに。黒ホッピー。まずは献杯。やるせない。

メニューを見て、アテは「鳥刺し4種合い盛り」をハーフサイズで。「モモたたき」「ムネたたき」「ささみ」に「鶏生ハム」。そして、小学校時代の学校給食メニュー「ハムカツ」。給食のは、こんなに厚切りではなかったけどね。でも懐かしい味(涙)。

最後に、この店の名物「かわ焼き」を2本。我々は、まだ56~7歳だぜ。悲しみがとまらない。。。

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辛さと痺れ! 中野「タンタンタイガー」

2018/5/31(木)

4月に新しい担々麺専門店がオープンした。場所は「薬師あいロード」。中野駅北口から飲み屋街を抜け、早稲田通りを渡って「薬師あいロード」に入って、しばらく進んだ左側。有名飴屋「パパブブレ」のすぐそば、と言った方がわかりやすいか。

ここは、確か焼鳥屋だった処だよな。何時も閑散としていて「大丈夫かいな」と思っていたら、やっぱり商売をやめてしまった。その跡地。担々麺屋になったら、行列も出来る大繁盛。商売の厳しさを教えてくれる。

ようやく客も落ち着いた頃合いを見計らって、ランチに出陣。まだ12時前という少し早い時間なので、すんなりと入店。まず自販機で食券を買うシステム。基本は「汁なし担々麺」と「レディース担々麺」の2種類。あとは量とトッピングの調整。

オーソドックス(そう)な「汁なし担々麺」いってみますか。ポチリ。席につき食券を渡すと「辛さと痺れを選んでください」。パネルが貼ってあって説明。「辛さ」「痺れ」ともに大中小のレベルがあるようだ。辛いのは、あまり得意でない。一番ノーマルそうな中・中で。

待つこと暫し。きました。「よく混ぜて召し上がり下さい」と。上に載っているのは挽肉に干しエビにパクチーでしょうか。では箸でかき混ぜて、と。ガブリ。少し後から辛さと痺れがくる感じ。麻に辣ですかね。これならギリギリ許容範囲。旨いな。

ワシワシと食べ進める。途中でテーブルの上にある特製の黒酢も少しかけてみる。お~。味がマイルドになってイイ感じ。完食。「汁なし」はあまり食べた事がなかったが、美味しいものですね。

でも、これ以上の辛さは自分には無理かも。痺れ、はまだいけるかな。ん。中と大の間がある、と? まぁ、またチャレンジしてみますか。ご馳走様でした。。。

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恒例の床屋帰りの一杯 野方「第三秋元屋」

2018/5/26(金)

暑くなってきた所為か、髪が伸びるのが早い気がする。何時もの極安2千円カット。今日は中野店にしよう。ラーメンストリートの早稲田通り近く。ブロードウェイのすぐ裏だ。こちら側から見上げると「ブロードウェイ」の看板。ここに、この看板があるのは知らない人が多い。

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終わって中野の街を散歩して、気が付けば野方。時刻は16時過ぎ。図ったようですね。久々に「第三秋元屋」に顔を出す。珍しくテレビで相撲。何でも常連さんが桟敷席で観戦中と。画面をじっと観察したが、ハゲた人が多くて識別できんな(笑)。

「ポテマカ合盛り」からスタートして、続いて揚げ物。何。「レバフライ」が品切れと。では「ハムカツ」。3枚載って登場。「ハムカツ」って、薄さとかハムのクオリティも重要なんだけど、何よりも食べる時に衣が剥がれないことが最重要だと思うのだよ。ここのは何時も合格。

最後に焼き物を3~4本もらってフィニッシュ。日が長くなった。帰って更に晩酌じゃ。。。

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中野の街を徘徊 新中野「もんし」

2018/5/19(土)

久々にのんびりと中野の街を徘徊。まずはブロードウェイ。明屋書店は51周年か。ブロードウェイの竣工と同時に開業だからね。オープンの頃から通っている。店前に年表が。ウルトラマン・シリーズやら各種マンガ。まぁ、自分の人生の歴史そのものですね。

2Fで「マカロニほうれん荘」展をやっていると。では、少し顔を出しますか。と思ったら「整理券を配布していて、今お渡しできるのは18時過ぎの分です」と。おいおい。いまだに、そんなに人気があるのかね、あのマンガ。とても5時間後では無理。断念。

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北口の飲み屋街へ。また新しい店が雨後の筍のようにできている。ラーメンストリートの早稲田通り寄りにスープカレー屋。たまに前を通ると行列ができている。でも、千円超のカレーには手が出ないかな。白線通りには「肉寿司」。その内、飲みに来てみるか。

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駅の南側へ転進。線路沿いに行って、旧・桃ケ丘小学校。もう、すっかり取り壊されて更地になっている。遠くにマルイのツインタワー・マンションが見える。いずれ我らが母校・中野九中の旧校舎も、同じように取り壊されるのか。寂しい。

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なかなかメンバー全員が集まれないが、今日はバンドのパート練習。夕方までやれば、何時もの定番居酒屋「もんし」で反省会。メンバーの家族も合流して、楽しいひと時。気が付けば20時過ぎだ。帰らないと。

ところが酔っぱらった頭でどう考えたのか、気が付けば都立家政「竹よし」のカウンタに。チクちゃん、久しぶり。マスタが忙しそうだったので、まず「鮪の角煮」をアテに冷酒を飲み始める。程なく「刺身盛り合わせ」小も。酔った・・・

「竹よし」を出て、足は自然と「弐ノ十」に向かう。いやいや。「弐ノ十」は、もうやっていないのだった(涙)。徘徊老人は寂しく帰るのであった。。。

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オープン講座「21世紀のアニメーションを展望する」

2018/5/12(土)

明治大学の「リバティーアカデミー」。年に何回かある無料のオープン講座。今回の会場は御茶ノ水ではなく中野。例の「セントラルパーク」(笑)の奥にある校舎ですね。土曜日の昼下がり。「セントラルパーク」の芝生には沢山の家族連れ。二日酔いオヤジとは対照的だ。

今回のお題は「21世紀のアニメーションを展望する」。大教室がほぼ満員の盛況だ。しかも自分と同じようなジジババ多し。そうか。オタクとは若い子達と思っていたが、実はアニメとかを支えているのは、団塊世代から我々くらいまでの人間であったのか・・・

講師の土居伸彰は1981年生まれ。コーディネーターの宮本大人明大准教授は1970年生まれ。若い(笑)。まず最初に土居さんが著書『21世紀のアニメーションがわかる本』を引用しつつ、アニメーションの歴史的な流れを概説。途中、アニメのプロモーション映像も見せる。

20世紀のアニメは商業/芸術、集団制作/個人といった対立軸があった。それが今世紀に入って図式が崩れ、流動的に。特に象徴的なのが『君の名は』の新海誠監督。個人アニメの作家がメジャー化した、と。ほほ~。

そして近年の動きという事で、山田尚子『聲の形』や湯浅正明『夜明けを告げるルーのうた』を紹介。更に湯浅正明は今年、ネットフリックスで『デビルマン』のリメイク・アニメも作った、と。そうか。去年の秋、早稲田松竹で湯浅監督特集をやっていたのは、この流れか。

今春、山田尚子監督は『リズと青い鳥』を公開した。へ~。『響け!ユーフォニアム』の新作なんだ。昔、長男がいち早くユーフォのラノベ読んでいたな。長男が遠くにいると、この手の情報に疎くなっとる。

今月はウェス・アンダーソン監督の注目の新作『犬が島』が公開される。アニメは、今世紀になって大きく変わり、更に新しい次元へ行こうとしているようだ。『君の名は』も『この世界の片隅に』も観ていないオヤジには、最早ついていけそうもないな。。。

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新規開拓と夜桜見物 中野「わしの酒場」

2018/3/27(火)

桜が満開。会社帰りにブラブラ散歩して、夜桜見物といきますか。その前に、中野の居酒屋をパトロール。まずは南口。ありゃ。油断していたら、マルイの裏とかあちこちに、新しい店が続々とオープンしている。中野の飲み屋を全軒制覇、という野望は遠いな・・・

そんな新規オープンの店の一軒。中野通りに面し、駅と五差路の中間くらい。大勝軒の隣、といった方がわかり易いか。ここに「わしの酒場」が今月オープン。ここは前はうどん屋だった所で、その前はラーメン屋。どちらも長続きしなかった。今回はどうかね。

外からのぞくと先客はいない。結構、苦戦しているのかね。まぁ入ってみますか。1階がカウンタ席で、2階はテーブル。前のうどん屋の店を居抜きで使っている感じ。1階カウンタ一番奥に陣取る。黒ホッピー。

お通しは「手羽先の煮物」ですかね。「さつま揚げ」と「芽キャベツ」が一緒に煮てあるのが面白い。メニューを見て考える前に「煮込み」をオーダ。外看板にも出ていたので、お奨めメニューなんですかね。150円は安い。味は平均点。

メニューから「いぶりがっこのポテサラ」をチョイス。1階のカウンタ席はハーフサイズでもオーダできるようなので、ハーフで。へ~。これは結構珍しい。スモーキーな「いぶりがっこ」がポテサラに入っている意外性。酒が進む。ナカ下さい。

自家製という「厚揚げ」もハーフで。相変わらずのマイブーム。厨房から揚げる音が聞こえてくる。絹豆腐をカリっと揚げた一品。なかなかでないの。最後に焼き物「れば」と「つくね」を1本ずつ。値段は1本140円と少し高めだが、意外とレベル高し。

全体に、ツマミは平均点いっている感じ。BGMも70年代歌謡中心。久保田早紀「異邦人」とかね。悪くない(笑)。勘定も2千円いかず。ただ「これは」という決め手が欲しいかな。この立地で居酒屋が繁盛するか、定点観測していきますか。

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気持ち良く酔っぱらって、中野通りを北上しながら夜桜見物。今が見ごろ、かな。会社人生も、先が見えてきた。あと何回、桜を見る事ができるか。飲み歩く体力、気力、財力も年々衰えてきているしね。。。

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ブロードウェイ地下で立食いうどん

2018/3/25(水)

本日のランチ。時間もないので、チャチャっと済ませたい。中野ブロードウェイの地下に降りていく怪しげなオヤジ。確か、デイリーチコの隣に、立食いの蕎麦屋だかうどん屋があったはず。ここだ。

「讃岐うどん」とか書いてあり、「蕎麦も始めました」の文字もあるから、基本はうどん屋なんですかね。では「うどん」で。目の前にぶら下がっているポスターの「カレーとり天うどん」が気になるな。「カレーうどんではありません」と注意書きも。「カレーとり天」なんですね。

では、これを。ほほ~。割と澄んだ出し汁だが、味はしっかり。何時も食べている「丸亀製麵」より旨いかも(笑)。「うどん」も、カウンタ内に製麵機があるから、自家製麺なんでしょうか。これまた、結構な味。

そして特筆すべきは、上に載っている「カレーとり天」。これが、昭和のオヤジの琴線に触れる逸品。予想より大ぶりな「とり天」の衣がカレー味。これが、昭和の昔にあったカレー味の揚げ物そのもの。いや~。こういう味を求めていたのだよ。感涙。

これで350円は、絶対にお得。今日は、ここに来て良かった。隣は、相変わらず大人気のソフトクリーム屋「デイリーチコ」。というか、このカウンタ、どう見ても一体だよね。うどん屋も「デイリーチコ」がやっているのかなぁ。ご馳走様。。。

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↓ ちなみに「デイリーチコ」は、この通り行列・・・

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今回の床屋はここ 野方「第三秋元屋」

2018/3/10(土)

ようやく天気が回復。中野の街をブラブラ散歩して、床屋に行きますか。まずは我らが母校・中野九中の跡地へ。校庭部分に建てていた保育所(?)。建物は、ほぼ完成。まだ旧校舎側には手がついていないが、時間の問題かな。

散歩して新井薬師へ。ここの門前に、床屋「理髪一番」新井薬師店がある。中野駅からも新井薬師前駅からも結構離れた立地。ここで商売が成り立つのかね。中野店、野方店と3軒でグループのようだが、ここが一番空いている感じ。この3カ月で、一通りまわったな。

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サッパリしたところで、折角ここまで来たので新井薬師・梅照院にお詣り。例年は大体、正月に来るのだが、今年はまだ来ていなかった。だからか、次男もオフクロも別々にインフルエンザ発症。遅くなりましたが、今年もお守りくださいませ・・・

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散歩ついでに野方へ出たら16時。久々に「第三秋元屋」へ顔を出そう。口開けの客に。実は昼飯を食いそこなった。ここで食べてから帰宅して、更に家で晩酌じゃ。黒ホッピーと「ポテマカの合い盛り」でスタート。

後から入って来たのは、ロッテ・ファンのF君にNさん。久しぶり。石垣島のキャンプ地を視察し、札幌ドームのオープン戦も観戦するとは筋金入りのファンですな。こっちは去年、一度もライオンズの応援に足を運べなかったのに(涙)。

「レバカツ」を食べ、焼き物も何本か食べながら、楽しく歓談。居酒屋は、こういう不意の出会いがあるから楽しいよね。おっと。そろそろ帰らないと、家で怪しまれるか。またね。。。

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若者メニューにチャレンジ 中野「伝説のすた丼屋」

2018/3/1(木)

もう歳なんだから、「食べ放題」だとか「大盛」とかは卒業だよね。第一、そんなに量を食べられませんぜ(酔っぱらうと、その限りではないのだが)。だから「伝説のすた丼屋」とは最近、全くご縁がなかった。

ところが店の前を通りかかると、山のような「唐揚げ」のポスター。こ、これは食べてみたいかも。思わず吸い込まれる。「鬼盛 すたみな唐揚げ」。定食と丼があるが、ここは丼をチョイス。しかも自販機で「ミニ」を見つけて日和るオヤジ。鬼盛のミニってなんだよ(笑)。

注文を受けてから揚げるようだ。待つこと暫し。きました。これで「ミニ」か。本当に食べきれるのかいな。別皿で「特製ダレ」、更に味噌汁。巨大な丼の上に大きな唐揚げが6個程ゴロゴロと載っている。更に山盛りキャベツにマヨネーズ。ジャンキー!

意を決して食べ始める。まず素で唐揚げをガブリ。しっかりとカラりと揚がっている。「伝説のすた丼」の「秘伝のニンニク醬油ダレ」がベースとあるが、思ったほど濃い味ではない。これならオヤジでも戦える。

別皿の「特製ダレ」にはポン酢ベースに大根おろし。これは唐揚げを付けるのか、丼にぶっ掛けるのか。まぁどっちでも良いのだろう。なかなかアクセントとなって良い。しかしメシの量も多いな。本当に、これで「ミニ」か。日和って良かった。

途中、諦めかかったところで、丼の片隅に沢庵を発見。貴重な2切れの沢庵の力も借りて、完食じゃ。何だ。まだ行けるじゃない。でもね、君。くれぐれも酔っぱらって「すた丼」とか食ってはいかんよ。寿命が縮むぞ。。。

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