御茶ノ水さんぽ

今回は焼豚×卵か! 秋葉原「かつや」

2017/9/25(月)

「かつや」が中野になくなったので、あちこちに遠征しなければならない。今日は、歩いて秋葉原まで遠征。ここの「かつや」、昼時は何時も行列になっている。秋葉原は駅の向こう側にも、もう一軒あるのだが。中野で復活は無理でも、御茶ノ水界隈に出店して欲しいぞ。

今回の期間限定メニューは「チャーシューエッグチキンカツ丼」。ポスターを見ると、丼の外周をぐるりと囲む「増し増し」ヴァージョンもあるようだ。でも、それだと2百円アップして、税込みで8百円を超えてしまう。緊縮財政下。丼一杯に8百円オーヴァーはないな。

これか。ベースはチキンカツ丼。その上に目玉焼き。外周部に焼豚が3枚。ほほ~。今回のベースは醤油系ですか。目玉焼きに掛けるのは「醤油」「ソース」「塩」など、昔から結構議論になった。我が家は「醤油」派だったから、今回の味付けに異議なし。

途中、満を持して焼豚を一枚。よく煮込まれた、蕩けるようなチャーシュー。味付けもしっかりしている。さすが、この辺りは「かつや」の商品開発力。イイね。更に、今度は卵を崩して、と。今回は色々なヴァリエーションが楽しいね。完食。

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腹ごなしに秋葉原駅向こうの「ヨドバシカメラ」へ。ここの上の「有隣堂書店」。改装オープンした時に来て以来、来ていなかった。昼休みは書店もカフェコーナも結構な賑わい。ここまで来ると、自分も昼のよい運動になるな。次の限定メニューの時に、また来よう。。。

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写真展「DEPARDON/TOKYO 1964-2016」(ネクサス・ホール)

2017/9/13(水)

夕方、大手町でセミナー。滋賀大学にテータサイエンス学部ができた、と。そこでの現状報告を踏まえて、実務にどう生かしていくか。産学共同で、研究が進んでいる。シンギュラリティを待たずに、オヤジの仕事はAIに取って代わられるという事だ。

セミナー開始より少し前に到着したので、ビルの目の前にある将門塚にお詣り。首塚が大手町にあるのは知っていたが、ここか。自分は30年近く前に神田明神で結婚式を挙げた身。ご縁がある。どうか我が家をお守りください・・・

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セミナーが終わると18時過ぎ。緊縮財政下。今日も居酒屋はなしだな。そうだ。銀座の無料写真展に寄り道して帰ろう。銀座通りの「シャネル」。オヤジには縁もゆかりもない店だが、この4Fに「ネクサス・ホール」があるのだよ。慣れた風を装って潜入。

写真家レイモン・ドゥパルドン。フランスを代表する写真家。1964年。彼は22歳の若さで、報道カメラマンとして東京オリンピックに派遣されてくる。五輪後もしばらく日本に滞在し、膨大な写真を撮っていった。

モノクロのオリンピックの時の写真群。今は亡き国立競技場での開会式。自分もその後、あの競技場が満員になった試合を何度も見ているが、熱気というか空気感が違う。アジアで初めてのオリンピックの開幕、その祝祭的な空気。

スタンドの観戦者や、沿道で声援をおくる人々。へ~。男は皆、スーツ姿だ。女性は和服が目立つ。沿道でもスーツという事は、何か暗黙のドレスコードがあったのか。日本人は基本、真面目で画一的だからね。

対照的なのは、次のオリンピックを4年後にひかえた2016年に来日して撮ったカラー写真。やっぱり女性陣が昔に比べて強くなり、生き生きとしている感じ。オヤジのプロトタイプ的な見方かも。

懐かしい風景もあれば、今を切り取ったハッとさせる写真もある。小規模ながら素敵な写真展。「シャネル」店内に入る、というリスクをとった甲斐があった(笑)。お。渋谷の「イメージフォーラム」でドゥパルドンの「旅する写真家」という映画も公開中かぁ。行けるかな・・・

今回の写真展の情報は、日経新聞朝刊の文化面で発見。この面は、つい最近まで伊集院静がサントリーの話を書いていて、毎日楽しみに読んでいた。今度は林真理子か。どうかね。今月の「私の履歴書」は湯川れい子だし。最近、なかなか充実しとる。。。

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行列店でようやく・・・ 御茶ノ水「舎鈴」

2017/8/16(水)

水不足を心配していたら、一転して毎日雨ばかり。今度は日照不足と低温で、野菜とかの発育の心配をしないとな事態。世の中、上手く行かないのは、自分だけではないようだ。本日のランチ。今日も結構な雨が降っている。近場で簡単に済ませたい。

御茶ノ水駅前にそびえる中高層ビル「御茶ノ水ソラシティー」。自分が会社に入って、御茶ノ水で働き始めた頃は、日立の本社ビルが建っていたところだ。日立が出て行って、再開発されて4年位前に完成したビル。地下に飲食店が何店か入っている。

雨で遠くに行きたくないのは皆、同じ。ただ、今日はお盆休みで人が何時もより少ないのでは。いつも行列になっている店に入れるか。目指すはラーメン・つけ麺の「舎鈴(しゃりん)」。お~。待っているのは3~4人。十分に許容範囲だ。

並ぶ前に自販機で食券を買うシステム。「つけ麺」が本線なのかなぁ。でも、今日は雨も降ってひんやりしている。8月に、この気温は珍しい。この「新中華そば」で良いのでは。550円も許容範囲だし(笑)。

少しだけ行列して店内に。食券を出すと、ラーメンは意外と早く出てきた。では、スープを一口。ふむ。醤油味のあっさり系。麺はストレートな中細麺。立派なチャーシューまで載っている。ラオタでも何でもない酒飲みオヤジには、十分旨いぞ。

あっという間に完食。調べると、「舎鈴」は「六厘舎」のグループなんですね。2000年代に多店舗展開し始めた新興グループ。ここ「ソラシティ―」では、家賃も結構高いんだろう。この値段で利益が出るのかね。まぁオヤジは、念願の店に入って食べられて満足じゃ。。。

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本当に健康になれるのか・・・ 御茶ノ水「吉野家」

2017/8/8/(火)

「血糖値が高め」で「糖質制限ダイエット中」で「炭水化物や甘いものが好き」で「健康診断を受けるのが憂鬱」なアナタ。お奨めです、新商品を投入してきた「吉野家」。う~む。多かれ少なかれ、あたっているデブの酒飲みオヤジとしては食べてみますか。

「吉野家」に入り「サラシア牛丼」と「生野菜サラダ」を小声で頼む謎のオヤジ。通常の牛丼より少し多めに待たされて「サラ牛」登場。これか。普通の牛丼に見えるがね。では一口。味も普通の牛丼と変わらんぞ。何々。「いつもの牛丼と味も一緒!」との謳い文句。

普通の牛丼より100円も高いのに、見た目も味も変わらんと。本当に健康に良いのかね。間違って普通のを出されても分らんぞ、と疑心暗鬼に。しかも、何時もは「コモサラ」(=小盛とサラダ)なのに、「サラ牛」は並盛しかない、と。何時もより沢山ご飯も食う羽目に。

これは、今晩体重計に乗るのが楽しみだ。何時もより180円も多く払ったのだから、成果が出なかったら厳重抗議の電話かけたるわい(嘘)。でも、夜に大量に飲み食いしたら、効果があったのかどうかも分からんだろう。君には無駄な投資だったのだよ、きっと。。。

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いつもの街も見下ろしてみると・・・

2017/7/19(水)

日本でも三本の指に入る、というか自分が知る限りでは日本一の眼医者「井上眼科」。開設は明治14年。135年以上の歴史を誇り、かの夏目漱石など数多くの著名人も世話になった、と。その「井上眼科」が御茶ノ水の駅前、新御茶ノ水ビルの上層階にある。

別に眼が悪くなった訳ではない。相変わらず遠くは見えないので車の運転は怖い。芝刈りでも、ボールが何処に飛んでいったのか全然見えない。しかし生活には特に支障がない。それでも、会社の健康診断とは別に、眼科ドックを受けてこい、と会社の指示。

確か4年ほど前にも「井上眼科」で見てもらいましたがね。あの時にも自腹で2万円ほどの出費。痛かった。55歳を過ぎると、会社もいろいろ心配して来るのか。まぁご近所付き合いというのもあろう。出費は痛いが、仕方なく出撃。

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新御茶ノ水ビルの20階まで上がると、下の階とは景色が違う。裏手を見ると、日大病院跡地の工事は大分進んでいる。日大の歯学部校舎になる、と。その先に見えるのが明治のリバティタワー。あのタワーが出来て、会社から富士山が見えなくなった。

方角をかえて、御茶ノ水駅側も見下ろす。駅舎の大工事が進行中。もともと御茶ノ水駅は崖っぷちに建っていて、エスカレータも設置できない狭さ。それで神田川上に巨大な人工地盤を作って、駅の拡張工事が進行中。自分が会社にいる内には完成しないな(涙)。

眼科ドックは視力検査も普通よりみっちりやって、その他にも特殊な検査をいろいろと。赤外線で断層写真まで撮る、と。2時間ほどの検査。結果は「4年前と変わりなし」。「眼鏡をかけると一発で老眼が進みますよ」と前回同様のお見立て。

だから4年間、遠くが見えないのを我慢してきたのに。まだダメかい。「ストレスになるなら眼鏡を作っても良いのでは」。でも眼鏡作るのに金がかかって、更に老眼になって、また作り替えるのは理不尽。財政的にも許せまい。老眼になるまで、更に待つか。。。

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「まぜめん」にチャレンジ! 御茶ノ水「リンガーハット」

2017/6/14(水)

「リンガーハット」の前を通ったら、珍しいメニュー「まぜめん」のポスターが。ほ~。最近は「リンガーハット」に入っていない。今日のランチは、ここでチャレンジしてみますか。1Fのレジで先にオーダして会計を済ませてから、2Fに上がって行くシステムに変わったようだ。

窓際のカウンタ席に入れてもらい、下のレジでもらってきたレシートを渡す。待つこと暫し。きました。オーダは予定通り「牛・がっつりまぜめん」。「がっつり」という割には、思ったより小ぶりの器での登場だ。牛肉は高いからね。

では、まず上に載っている牛肉炒め部分を一口。ほほ~。割と甘めの「すき焼き味」なんですね。下の麺はちゃんぽん麺。スープはなく、具と麺を混ぜて食べる趣向なんでしょう。ちゃんぽん麵も甘めなので、甘さ・旨味が混然一体となっている。こりゃ旨い。

そもそも酒飲みオヤジのくせに、甘いモノもOKという天然デブ体質。チョコンと脇に載っている紅生姜が良いアクセント。完食。いや、腹一杯になったぞ。見た目少ないかと思ったが、オヤジには丁度良い量であった。

「リンガーハット」は、夏の「冷しちゃんぽん」もそうだが、ちょっと変わった切口の新商品を投入してくる。今回の「まぜめん」も、商品開発力が光る一品。これなら、夜のツマミにもなるかもしれないし(笑)。。。

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日本人が思い描くカレー 末広町「ジャンカレー」

2017/5/29(月)

御茶ノ水駅から線路沿いに秋葉原方面に。坂を下りきった所で北に向きを変え昌平橋を渡る。そのまま湯島方面に進んでいくと、蔵前橋通りとの交差点にでる。その角にあるのがカレー専門店「ジャンカレー」。すぐ隣は、すき焼きの名店「いし橋」だ。

店前の看板に「日本人が思い描くカレー」との謳い文句。前々から気になっていたのだよ。店内に入ると「自販機で食券を」と。さて。緊縮財政下。見栄を張ることもあるまい。一番ポピュラーで安い「ジャンカレー」でよいな。

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カウンター席の一角に陣取る。ほ~。カレーは注文が入る都度、小鍋にとって調理するようだ。シンプルな「ジャンカレー」だと、温めるだけなのかな。でも辛さ調整とかも出来るらしいからね。

来ました。普通なのに、結構ヴォリュームがあるなぁ。では、まず一口。程よい辛さよ。しかも、この手のシンプル注文の場合は、往々にしてルーだけというケースが多いが、この店はしっかり「マッシュルーム」が幾つも入っている。肉の欠片も。良心的だ(笑)。

卓上の能書きも面白い。なるほど、「田舎のおばあちゃんのカレー」のイメージだから、ご飯もルーも、このヴォリュームなんですね。こちらの能書きは、かの「美味しんぼ」の海原雄山先生の箴言。おもろいな、この店。

でも本当は、人気№1の「カツカレー」が食べたかったよ(涙)。今は我慢の時。金を貯めて、再チャレンジに来よう。。。

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居酒屋のカレー 神田須田町「たろう」

2017/5/23(火)

本日のランチ。気分はカレー、かな。揚げ物とカレーを食べ過ぎではないか、という貴重なアドバイスもあるが。そうだよね。歳なんだから、そろそろ少し食生活を考えないとね。でも今日はカレーにしよう(人の話を聞かないマイペースな奴!)・・・

御茶ノ水から淡路町駅の方に下っていく。神田須田町、というか昔でいうところの連雀町の一角。蕎麦屋の名店「まつや」の前を通り、カレー屋「トプカ」の本店も過ぎた先。前々から気になっていた居酒屋「うまいものや たろう」に入ってみよう。

地下へ階段をおりていく。店内はカウンタが4~5席と4人掛けテーブル席が4つほど。20人も入れば一杯になる小ぢんまりとした店だ。丁度団体が2つほど、ランチを食べ終えたタイミング。無事にカウンタに収容される。

オーダは、上の看板を見た時に、既に決めてある。初志貫徹「メンチカツカレー」。注文をきいて、マスタが肉を鍋に投入。ほほ~。作り置きではなく、揚げたてを出すんですね。待つこと暫し。来ました。メンチが2個載っているのが嬉しい(笑)。

では、まずカレーを一口。粘度がある、よく煮込まれたカレー。程よい辛さも丁度よい。カレー専業店でない居酒屋で、このレベルのカレーと出会えるのはイイね。メンチカツも揚げたて、ジューシーで旨い旨い。

ご飯・味噌汁はオカワリ可能といわれたが、今の自分には十分な量。食べ過ぎると、昼過ぎに眠くなるんだよね。夜も飲みに来てみたいけど、緊縮財政下だから無理だな、きっと。ご馳走様。。。

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神田祭は生憎の雨・・・

2017/5/13(土)

朝から怪しい空模様。土曜日の御茶ノ水の街は普段は静かなんだが、今日は神田明神の大祭。街を散歩すると、町内会ごとに神輿を出して準備をしている。祭のポスター。勿論、普通のヴァージョンもあるが、今流行りのアニメ系ヴァージョンも。

雨もポツポツと落ちる中、行列が始まった。お~。本物の馬が公道を歩いている。この風景は初めて見るな。「ワテラス」まで戻ってくると、ここも準備中。そうだよね。ここの高層階の住居棟に若い衆を格安で勧誘する時の条件が「祭に参加」であった・・・ 

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ランチは「立食いそば」。駅のそばの蕎麦屋といえば「立食い」と、昔から相場は決まっていた。ところが何年か前から「立食い」蕎麦屋なのに椅子席がある店がチェーン店を中心に大増殖。あれが日本人の体力低下を招いたのではあるまいか・・・

御茶ノ水駅に近くにも「座り」立食い蕎麦のチェーン店は何軒かある。しかし、一番駅に近いところは、昔ながらの「立食い」。聖橋に近い改札横には新興チェーンの「そば新」。御茶ノ水橋に近いのに、何故か「明神」を名乗っているのが「明神そば」である。

神田明神の祭なので「明神」つながりで「明神そば」の暖簾をくぐる。自販機で食券を買うシステム。「カレーと蕎麦のセット」500円をチョイス。カウンタに食券を出すと、ほどなくセットが出てくる。

自分でお盆の上の「セット」を持って、壁際カウンタの食べやすそうな所へ立つ。まずは「蕎麦」から。ワカメとネギがのったシンプルな「かけそば」だが悪くない。ついつい口当たりの良い冷たい蕎麦に行きがちだが、二日酔いには「かけそば」が一番良いのだよ。

続いて「カレー」。これは結構なヴォリューム。丼での提供だからね。食べきれるのかオヤジ。豚肉と玉ねぎだけが入った、こちらもシンプルな構成だが旨い。余裕で完食。まぁ残された数少ないオヤジのオアシスですかね、ここは。何時までも頑張って。

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折角の祭だが、午後からは本降りの雨に。オヤジは床屋に寄ってスッキリし、居酒屋に寄らずに直帰。GW明けで資金難なのだよ。家で晩酌して、節約じゃ。。。

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靖国通りの定食屋 神保町「ボーイズカレー」

2017/5/10(水)

昼休みに歩いて九段下の千代田区図書館へ。その途中でランチ。今日は、前から気になっていた靖国通り沿いの定食屋「ボーイズカレー」に入ってみよう。入ると馬蹄形のカウンタ。入口付近に陣取る。

メニューを拝見。とりあえず店名からいって「カレー」ですかね。「カツカレー」をオーダ。でも良く見ると「生姜焼き」が日本一だとか、昔懐かしの「ナポリタン」があったりとか、メニューが豊富だ。

きました「カツカレー」。まずはご飯を一口。完全なサラサラ系。辛味が程よい。自分には丁度良いが、最近の激辛ブームの人は物足りないか。と思ったら、無料で辛さ調整もできます、とメニューに書いてあった。

あ。隣の人が頼んだ「ハンバーグ」、分厚くて美味しいそうだ。しかも「カレー付き」というメニューがあるんだ。あれにすれば良かった(泣)。隣の芝生は青い。この店は、再訪必至ですね。昼休みは満員の盛況だけれども、また来ます。。。

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