御茶ノ水さんぽ

ランチでも食べたい! 御茶ノ水「三浦のハンバーグ」

2018/11/26(月)

ぐるなびの調査によると、昭和生まれの小学生の好きな食べ物は「カレーライス」「鶏の唐揚げ」「ハンバーグ」だと。自分が居酒屋で今も食べている「モツカレー」「トリカラ」「つくね」と完全一致。幼児味覚が抜けないな、酒飲みオヤジ。

たまには、ランチでもハンバーグ食うか。そう言えば、近場でハンバーグ屋があったな。あそこに行ってみよう。御茶ノ水橋と聖橋を間をつなぐ御茶ノ水の駅前通り。その、ほぼ中央。ラーメン屋「博多天神」が1Fで、上が「豚野郎」というビル。

ここの2Fにある「三浦のハンバーグ」に。一応はチェーン店なのかな。昼の少し遅い時間だが、結構な混雑。厨房と、カウンタのみで20席ほど。入口の自販機で食券を買い、店員に渡す。ランチの「ハンバーグ」と「から揚げ」のセット(笑)。

ソースを選べる、と。初訪問だし、オーソドックスなドミグラスソースで。ご飯も大盛に出来る、との事だが普通に。デブオヤジだが、ランチでは少食なのだよ(本当か?)。待っている間に、あらためてメニューを拝見。ふむ。ヴォリュームがウリの要素が高いのかね。

熱い鉄板に載って登場。付け合わせはコーンとフライドポテトという王道。ではハンバーグを一口。普通に旨い。「から揚げ」も、控えめな味付けで普通。成る程。飛びぬけて旨いわけではないが、「スーパーノーマル」な旨さを狙った店ですね。

ご飯は「普通」でも、結構な盛りであったが完食。ハンバーグは、オーダでドンドン巨大化出来たりダブルに出来たりするようだが、今の自分にはこれで十分じゃ。それに酒飲みオヤジは、「ハンバーグ」を食べるより居酒屋の「つくね」の方が似合うしね。。。

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老舗洋食屋でランチに・・・ 淡路町「松栄亭」

2018/10/24(水)

神田淡路町。昔でいうところの連雀町。ここに百年以上続く老舗の洋食屋がある。「松栄亭」。かの夏目漱石が激賞したという名物「洋風かき揚げ」を擁す名店。風の噂に、最近はここで「カツ丼」が食べられると。行ってみないと。

20年以上来ていなかったか。建物が違う(笑)。昔は確か木造家屋だったのでは。今はビルになっていて、その1階でお洒落に営業中。でも、入口がスライド式のドアになっていて、手で開け閉めする所にこだわりを感じる。

丁度、人が立ったところ。席を片付けて案内される。テーブル席で20席ほど。ランチの定食もあるのだが、目指すは「かつ丼」。昔はなかった気がする。今はしっかりメニューに「かつ丼」と「ソースかつ丼」の2種類。迷ったが、洋食屋なので「ソースかつ丼」をオーダ。

まずスープが静々と運ばれてくるのはお約束。コンソメスープ。普通に旨いぞ。そして、いよいよ本体が着丼。これは威容。大きなカツでご飯が見えない。キャベツも載っていて、カツの上にはソースがたっぷりと。

では、まずカツをガブリ。本格的な洋食系ソース。そんじょそこらの軟弱なウスターソースとは違う、はっきりとした味。カツもカリッと揚がっていて旨いなぁ。しかも、この衣。流石は「洋風かき揚げ」が名物の店だけあって、絶妙な味。これは凄いな。

一緒に出てきた「お新香」も一味違う。人参などの野菜を細かく切ったもので、基本は生姜ベースか。でも、ほんのり酢も感じられる。これが味の強いソースかつ丼に対し、いいアクセントになっている。

いや~。これは満足感が高いな。脱帽。流石は百年洋食。この店は例の「洋風かき揚げ」以外にも、「メンチカツ」「エビフライ」「コロッケ」など、洋食系揚げ物のオンパレードがメニューに。毎日でも通いたいが、ちと今の自分の財布では背伸びなのだよ。。。

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これも一種のカツ丼では? 淡路町「ゆで太郎」

2018/10/18(木)

ランチで愛用している店の一つ「ゆで太郎」。「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」の「三たて」にこだわった蕎麦は、蕎麦チェーンの中でもトップクラスの旨さ。特にランチ時は、ワンコインで食べられる「日替わり得セット」を愛用している。

ところが、この夏に「日替わり得セット」が500円から550円へ値上がり。昨今の飲食業界の人手不足とかを考えると、仕方がないか。今時、火曜の「カツ丼」セットの日とかは、安すぎだなと思ったのも事実。でも緊縮財政下に、この値上げは痛い。1割UPだよ(泣)。

だからと言う訳でもないのだろうけど、「得セット」のミニ丼の内容が見直された。金曜日の「カレー」は「カツカレー」にレベルアップ。水・土曜日の「海老天丼」も、海老が2本になり、全体に増量した感じ。

そして何と言っても、月・木曜日に新登場した「豚ロース天丼」。この巨大な揚げ物は何(笑)。ガブリと齧ればわかる。豚ロースの天麩羅なんだけど、これって「天丼」というより「カツ丼」の亜種といった方が良いのでは。

歯応えといい、ヴォリューム感といい問題なし。醤油系の味付けだし、衣も天麩羅系だから「天丼」? 世の中、幾らでもこの手のカツ丼のヴァリエーションはありまっせ。これが週2回出てくるのなら値上げも許そう、と思う今日この頃であった。。。

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何とタレカツ丼登場! 新御茶ノ水「丸亀製麺」

2018/9/26(木)

財布の中身が寂しい時に、ランチで頼りになるのが「丸亀製麺」。何せ290円出せば「うどん」が食える。更にスマホアプリのクーポンで割引きになるのも嬉しい。葱と生姜、天かすは盛り放題。昼時は結構な行列となるが、週1~2回は行く。

今日も安くあげようと行列に並んだ。ようやく店内に入ると「タレカツ丼がお勧めですよ」と掛け声。何~。「丸亀製麺」は店によって「カツ丼」がある所とない所が。新御茶ノ水店には「親子丼」はあったが、「カツ丼」はなかった。そうか。「タレカツ丼」が登場か。

後先を考えずにオーダしたアホのオヤジが一人。うどんと足すと800円近い金額になる。いかんな。「カツ丼」と聞くと見境がなくなる。列を進むと、調理場ではカツを揚げている。揚げたてなら許すとしよう。

では、まず「タレカツ」をガブリ。薄く伸ばした(?)豚肉にしっかり火が入っている。味付けは「天つゆ」に近い感じだが、それ程濃い味ではない。ご飯、多いな。「うどん」並と丼では、今の自分には量が多すぎる。あと辛子も自分にはいらんぞ。

何とか完食。なかなか旨かった。けど、こんな散財はもうできないな。今度来た時は、天麩羅などのトッピングはきっぱりと諦めて、うどんだけ啜る事としよう。願わくば「丸亀製麺」で、これ以上「カツ丼」ヴァリエーションが増えませんように。。。

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激安冷し中華を 御茶ノ水「博多天神」

2018/8/21(火)

真夏でも真冬でも、何時も満員のラーメン屋。しかも日本人ばかりでなく、外交人観光客も数多く見かける。「博多天神」。新宿とか渋谷、そして御茶ノ水の駅前通りにも店を構えている。何時もは満員なので素通りするのだが、今日は空席を発見。久々に入ろう。

店の一番奥のカウンタ席に案内される。注文は「冷し中華」の大盛。ぼ~っと待ちながら、窓の外を見る。ほほ~。ここからだと、JR御茶ノ水駅の工事現場がよく見える。ほとんど水平な土地のない、崖にへばりついたような駅。自分が会社にいる間には完成しまい。

来ました「冷し中華」。ここの特徴は、何といっても緑色の麺。クロレラ入りと謳っている。細い縮れた麺が結構旨い。そして具は、キュウリ、もやし、錦糸卵に何故か春雨(白滝?)。チャーシューが1枚。結構なヴォリュームだ。

冷し中華は、何処の店に行っても大体700円から900円。最近は千円オーヴァーの店も、結構見かけるようになった。そんな中で「博多天神」は、普通だと400円、大盛でもワンコイン500円で食べられる。だから、大体ひと夏に1回は入ってしまう。

自分の生活圏の御茶ノ水とか新宿に店があるからよく目立つが、割とローカルなチェーン店なんだよね。近江商事が運営。普通のラーメンも「替え玉 一玉無料」だし、価格もリーズナブル。外食産業も奥が深い。。。

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羊をめぐる冒険 御徒町「羊香味坊」

2018/7/14(土)

羊ブームなのか。雑誌「dancyu」6月号の特集も「羊好き。」だった。その羊特集の巻頭を飾り、なかなか予約もとれないと評判の店が御徒町にあると聞いた。しかし土曜日は13時開店で、比較的入りやすいのでは。暑い中だがチャレンジじゃ。

「羊香味坊」。お~。少し行列している。でも何とか1階のテーブル席に入れた。客は後からドンドン入ってきて2階に上がっていく。噂にたがわぬ人気店ですね。まずは瓶ビールをもらいましょう。結構「ランチで食事」客も多く、少し浮いているかも(笑)。

メニューを見ながら作戦を考える。まずは王道。「ラムと長葱塩炒め」から。シンプルだけど味わい深い逸品。昔は羊肉というと「物凄く癖があって、臭みもある」というイメージだったが、最近のは全然違う。育て方なのか、流通経路の違いなのか、料理法なのか。

見た目も派手な「ラム串5本セット」到着。ショルダー、レバ、ランプなど。上にかかっている香辛料が結構辛い。でも、暑い夏には良い酒のツマミ。酒が進む。黒烏龍ハイください。真夏の真っ昼間からそんなに飲んで大丈夫か、酒飲みオヤジ。

串と同時に出てきた謎の一品。あれ。「水餃子」を頼んだつもりが、注文の仕方が悪かったのだな。でも、これも何かの縁。いただきましょう。「塩水鴨」。読んで字のごとく、鴨の塩茹で冷菜。これが実は旨かった。

最後の〆は本日のお奨めメニューから「ラム肉とライスヌードル炒め」。ライスヌードルは平べったい「きしめん」みたいな麺。味付けも濃い目でしっかり。これまた結構なヴォリュームと味で。いや~。大満足の昼飲み。夜に来て、もっと色々食べてみたいな。名店。

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羊の次はうさぎという訳でもないが、何故か酔っ払いのオヤジは「うさぎやCAFE」に突入。「どらやき」が看板商品の和菓子屋「うさぎや」がやっているカフェ。何時も御茶ノ水から上野に歩く時に、前を通過して気になっていたのだよ。酔った勢いでなければ入れぬ(笑)。

暑いので皆、大きなボール一杯の「かき氷」を食べているようだ。しかし酒飲みオヤジには似合うまい。普通のブレンドで十分じゃ。やっぱりお洒落過ぎて、浮いているオヤジが一匹。羊にうさぎ。後は家に帰って、晩酌して寝るだけだ。。。

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行列必至の人気店でランチ 秋葉原「さま田」

2018/6/26(火)

これは凄い。噂にたがわぬ、見た事もないカツ丼だ・・・

本日のランチ。巷で話題のカツ丼を食べに、歩いて秋葉原まで遠征。秋葉原駅を通り抜け、昭和通りを超え、総武線の線路沿いに浅草橋方面に進む。最後に左折すると、行列が見えた。あれだな。

時刻は14時近く。この遅い時間でも、まだ6~7人の行列。しかも最後尾には「本日のランチは終了しました」と。が~ん。時間をずらし過ぎたか。店の人に「ダメですか?」という顔を向けてみると、何とか最後の一人として認識された。ラッキー。

ランチメニューを見るまでもなく、オーダは「角煮カツ丼」。待つこと暫し。来ました。何というルックス。一本揚げのカツが、両側で丼からはみ出ている。しかも、その上にはオムレツ(?)が鎮座している。見た事もないカツ丼だ。

では、カツをガブリ。これは。普通の豚肉ではなく、名前通り「角煮」の味がする。豚の三枚肉を煮て味付けし、それを揚げたのか。これは初めての味。美味しいぞ。しかも上に載っているのは、柔らかめに仕上げたオムレツ。これがフワトロで、また旨いのだよ。

更にご飯部分の上部には、柚子味噌のようなタレまで隠し味で載っている。ルックスだけでなく、味まで異次元じゃ。ヴォリュームもたっぷり。カツが2枚載った「ダブル」もあるらしいが、普通を選んで良かった(笑)。

あっという間に完食。これは自分の長いカツ丼食べ歩きの中でも、5本の指に入るインパクトのある逸品だった。行列になる訳だ。店は「炉端バル」と冠にあるから、夜は肉系を中心としたバルなんだろう。

でも、わざわざ「角煮カツ丼はランチメニューだけです」と店前に貼り紙が。夜に飲みに来て「あのカツ丼はないのか」という客も多いのだろう。行列必至の名店だけど、機会があればまた寄ってみよう。

夜も来てみたいけど、このエリアはヤバい居酒屋がゴロゴロあるんだよね。。。

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駅の蕎麦屋で冷し中華! 御茶ノ水「そば新」

2018/6/5(火)

今年は夏が来るのが例年よりも早い気がする。だって4月で既に30度超えたとか。これでは夏本番が思いやられる。デブにはつらいよ。だからと言う訳でもなかろうが、早くも「冷し中華」を投入し始めた店が増えている。

そんな一軒。御茶ノ水駅の聖橋口改札のすぐ横。「そば新」にも「冷し中華」のポスターが。でも待てよ。「そば新」は当たり前だが蕎麦屋だ。どんな「冷し中華」なんだろう。蕎麦汁? 麺も蕎麦? 食べてみないと、妄想は膨らむばかりだ。

本日のランチ。意を決してチャレンジ。時間がずれて13時過ぎなのだが、ほぼ満員の繁盛店。券売機で何とか「冷し中華」を探し出して購入。ここから結構待たされる。そうか。やはり蕎麦とは違うのかね。

ようやく登場。お~。普通の「冷し中華」だ。麺は冷たい中華麺。上にキュウリ・錦糸卵・紅生姜などお約束の品々が載っている。このカニもどきが少し変わっているか。では芥子を使いながら麺を。旨いじゃないですか。

出汁も蕎麦汁とは違う特製。お酢を効かせてある醤油系。これで480円とは、お得感満載のメニューですね。あっという間に完食。暑いであろう今年の夏も、「冷し中華」パワーで乗り切るぞ。お~。。。

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こんな所にフードコートが 秋葉原「梅林」

2018/5/30(火)

電車で移動中。昼飯は何処かの駅ナカで済ませるか。秋葉原駅1Fの改札内コンコースを歩いていると、飲食店が。へ~。こんな所にフードコートか。蕎麦屋にうどん屋にカフェ。そして何と「梅林」がある。

あの銀座七丁目の名とんかつ屋の支店。創業90年以上という老舗。本店は普通の「カツ丼」でも千円越え。スペシャルは2千円オーヴァー。バブルの頃。カツ丼の第一次マイブームだった。あの頃は、まだ銀座で食べる資金があった。今は第二次マイブームだが無理。

恐る恐るメニューを拝見。お~。ここの「カツ丼」は780円だ。これなら食えるかも。早速突入じゃ。中央にテーブル席が固まっていて、周囲に店が囲む典型的なフードコート作り。「梅林」は入ってすぐの所にあった。「カツ丼」下さい。

金と引き換えに、呼び出し用の機械を渡される。出来上がると、振動して知らせるので取りに来いと。席を確保して、待つこと暫し。ぶ~っと震えた。すぐにカウンタに走る。これか。「カツ丼」に「赤出汁」に「お新香」。ゲット。

まずはカツをガブリ。ほほ~。甘め濃い目の味付け。王道ですね。カツも程よい薄さ。そして、卵でとじてあるが、揚げたてなのでサクサク感が微妙に残る。イイね。ワシワシと食べ進める。

これは、お得感があった。こんな所で「梅林」の「カツ丼」で出会えるとは。今日はツイている。今の財政状況では、銀座の本店に行く機会はまずない。またタイミングが合えば、ここで「カツ丼」を食べることとしよう。。。

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限定メニューに弱い奴 御茶ノ水「吉野家」

2018/4/23(月)

ランチとなると最近は、ナショナルチェーンのファストフードに世話になる事が多い。主に金銭的事情によるところが大きいのだが。「丸亀製麵」と「ゆで太郎」に世話になる比率が高いかな。あと「吉野家」も。定期券、買おうかと真剣に悩んだ。

あちこちの街をふらついているが、同じ「吉野家」でも微妙にメニューが違ったりしている。最近、「吉野家」御茶ノ水店の店頭でお奨めしているのは「から揚げ」。中野とかでは見かけない。期間限定、店舗限定のメニューなのか。

限定メニューに弱いオヤジ。ある日、とうとう頼んでしまった。定食もあるが「おろし から揚げ丼」の方。あっさりと登場。丼に「大根おろし」の小鉢、それにマヨネーズ。さて。どうやって食べるのだろうか。

まず「から揚げ」を一口ガブリ。旨いじゃないですか。から揚げが4個とちと数は寂しいが、一つずつは大き目。その下にはキャベツ。「おろし」はどう使うのだろう。とりあえず、から揚げを漬けて使ってみる。これはこれで、アリかな。

マヨネーズを丼にぶっ掛ける。主にキャベツ側に。唐揚げ本体にかけても良いのだが、それだとジャンキー過ぎるかと。食べれば同じ、何だが。ワシワシと食べ進む。最後は面倒になって、「おろし」も丼に合流。ツユダクになったが、気にせず食べてフィニッシュ。

「吉野家」というと「牛丼」の一本足経営だったが、最近はいろいろと試行錯誤しているのかね。でも今回の「から揚げ丼」だと、ちとシンプル過ぎるかも。から揚げ自体は旨いのだから、ヴォリュームか味か、もう一捻り欲しいかな。。。

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